発売された電子書籍はこちら7作(↓)2020年~
- ナミヤ雑貨店の奇跡
- プラチナデータ
- 流星の絆
- ダイイング・アイ
- 疾風ロンド
- 白夜行
- 容疑者Xの献身
電子書籍解禁1作目は「ナミヤ雑貨店の奇跡(角川文庫)」です。
こちらはこんな作品となっています(↓)
- 中央公論文芸賞受賞
- 2012年、単行本刊行
- 2013年と2016年に舞台化
- 2017年、日本と中国にて映画化
電子化2冊目は「プラチナデータ(幻冬舎)」。
こちらはこんな作品となっています(↓)
- 2013年、映画化
- 2010年、単行本発売
- 映像化に際し、20社以上からのオファーが殺到
3冊目は「流星の絆(講談社)」。
こちらもこんな感じで有名です(↓)
- 第43回新風賞受賞
- 2009年本屋大賞9位
- 2008年TBSにてドラマ化
- ファンが選ぶ東野圭吾作品5位
電子書籍第4作目は「ダイイング・アイ(光文社)」。
こちらはこんな作品となっています(↓)
- 2007年単行本化
- 2019年、WOWOWにてテレビドラマ化
5冊目の電子書籍化は「疾風ロンド(実業之日本社)」。
こちらはいきなり文庫で発売され、話題となりました。
- 2016年、映画化
- 発売10日で100万部突破
電子書籍化6作目は「白夜行(集英社)」。
こちらはこんな電子書籍作品です(↓)
- 売り上げ200万部
- 2005年、舞台化
- 2006年、テレビドラマ化
- 2009年、韓国にて映画化
- 2010年、日本にて映画化
電子書籍化7作目・ラストは「容疑者Xの献身」(文藝春秋)です。
こちらはこんな作品となっています(↓)
- 直木賞受賞
- 米・エドガー賞候補
- このミステリーがすごい2006、1位
- 本格ミステリベスト10(2006年)、1位
- 週刊文春ミステリベスト10(2005年)1位
- ファンが選ぶ東野圭吾作品2位
- 総売り上げ:228.5万部
- 日本・中国・韓国にて映画化
- 日本にて舞台化5回